あんな時代やこんな時代、乗り越えてきました、そしてこれからも
めいぷるすとらてじーあなざーちゃぷたー(特殊)
浄化です
物語を進めようかと思ってさて更新するかとデスクに座って
―?原稿は?と言うことに気づく
半秒後、ああスティルに貸したんだったと思い、新章更新断念
代わりにと、せっかくだから自分が今までどんな小説を書いてきたのかと思って読み返してみる
第一章 「弩兵とレイチェル物語」
2006年8月11日公開
記念すべき始りの一章、さてどんなことをかいたんだっけと読み返してみると
・・・
・・・・
えー
自分で書いて自分で言うのもなんですが
酷い!!!!(ぁ
何だこの見るに耐える稚拙な文章は。これならまだ絵本のほうが良く出来ている
ランドルという職案内師、一言目で爆弾落とすとかもーオワタ
しかも契約理由が
「強くなりたいから」
もーぶち壊しw
知夏の契約のトコとか、スティルの契約のトコ(まだかいてねえ)見てると覚悟がぜんっぜん違う
そもそもノリで契約したようなものだった
しかもその時の下書きを見てると
主人公、不良に絡まれたところを一人の契約者に助けられて憧れ、その後すぐ契約
とかいてある
な、なんて適当な設定…
んで、次の章
第二章 「契約に基づく反動」
同年8月12日公開
あー
酷い!!!
これも見るに耐える、職の説明が半分を占めてるし、レイチェルの頭突きがネタ
ってあれー?レイチェルの頭突きって…いつの間になくなったんだ?最近見ないけど(笑
んで三章で弓使いに
そして四章
第四章 「変身体 ヘネシス狩場」
同年8月31日公開
急展開…何をしだすかと思えばその頃実装されたリボンピグの像でのネタを展開
嗚呼何てカオス…
そして五章
「新しい仲間」
ハルに助けられるところですね、設定上、この辺から破滅希望者達が動き始めたことになります
ってかこの章
もうタイトルの時点でオワタ
新しい仲間って…ハルめっちゃ敵なんですけど☆
六章、つっこむのがしんどくなる
エリニア山かよ!!(笑
標高ってんだよ!!
ここで元に戻ります
そしてハルに誘われ、ジパンクへ
八章でハルとエールナイツ?らしき人物接触。二次転職、知夏と接触。無駄な知夏妄想論が展開される
九章でレイチェルのノリによりオルビスへ
そして区切りの十章、銀河とのハイスピードドンパチバトル
文に脈絡がねえ、文字荒い、構成適当、銀河弱い、バトルにワクワクがない
言い出したらきりがないただ長いだけのまさしく駄文
十一章ではピエトロといきなり遭遇、このへんでやっとレイチェルの性格が変わりだす。それまではモロにアラス○ールさんと瓜二つ(笑
gdgdと破滅希望者の目的やらの後、ネタ章「アスラ苦節の日々」で爆裂な批判を受け、2007年へ突入
新年早々知夏契約章を書き、そろそろこのへんから私的に良くなってきたかと思い出すが、話の脈絡は以前不鮮明。文節もへったくれもあったもんじゃない
十八章でアスラが出撃、十九章でスティルと接触、二十章でますっぺと接触
このへんでやっと破滅希望者達の存在に気づきだす炎の揺らぎ
んで二十五章まで一気に読んで
一言
嗚呼、つまんねえ(笑
作者がよんでもめっちゃめちゃな駄文丸出し。これからは頑張らねばとか無駄に色んな本を読んでます
下書きはもう三十五章分位はあるんじゃないかと思う勢いで執筆、これまで以上に良く見返して、話の流れをよく読むようにと心がけています
では皆様、こんな駄文にお付き合いありがとうございます;これからは頑張りますのでヨロシクおねがいします;;
浄化
浄化です
物語を進めようかと思ってさて更新するかとデスクに座って
―?原稿は?と言うことに気づく
半秒後、ああスティルに貸したんだったと思い、新章更新断念
代わりにと、せっかくだから自分が今までどんな小説を書いてきたのかと思って読み返してみる
第一章 「弩兵とレイチェル物語」
2006年8月11日公開
記念すべき始りの一章、さてどんなことをかいたんだっけと読み返してみると
・・・
・・・・
えー
自分で書いて自分で言うのもなんですが
酷い!!!!(ぁ
何だこの見るに耐える稚拙な文章は。これならまだ絵本のほうが良く出来ている
ランドルという職案内師、一言目で爆弾落とすとかもーオワタ
しかも契約理由が
「強くなりたいから」
もーぶち壊しw
知夏の契約のトコとか、スティルの契約のトコ(まだかいてねえ)見てると覚悟がぜんっぜん違う
そもそもノリで契約したようなものだった
しかもその時の下書きを見てると
主人公、不良に絡まれたところを一人の契約者に助けられて憧れ、その後すぐ契約
とかいてある
な、なんて適当な設定…
んで、次の章
第二章 「契約に基づく反動」
同年8月12日公開
あー
酷い!!!
これも見るに耐える、職の説明が半分を占めてるし、レイチェルの頭突きがネタ
ってあれー?レイチェルの頭突きって…いつの間になくなったんだ?最近見ないけど(笑
んで三章で弓使いに
そして四章
第四章 「変身体 ヘネシス狩場」
同年8月31日公開
急展開…何をしだすかと思えばその頃実装されたリボンピグの像でのネタを展開
嗚呼何てカオス…
そして五章
「新しい仲間」
ハルに助けられるところですね、設定上、この辺から破滅希望者達が動き始めたことになります
ってかこの章
もうタイトルの時点でオワタ
新しい仲間って…ハルめっちゃ敵なんですけど☆
六章、つっこむのがしんどくなる
エリニア山かよ!!(笑
標高ってんだよ!!
ここで元に戻ります
そしてハルに誘われ、ジパンクへ
八章でハルとエールナイツ?らしき人物接触。二次転職、知夏と接触。無駄な知夏妄想論が展開される
九章でレイチェルのノリによりオルビスへ
そして区切りの十章、銀河とのハイスピードドンパチバトル
文に脈絡がねえ、文字荒い、構成適当、銀河弱い、バトルにワクワクがない
言い出したらきりがないただ長いだけのまさしく駄文
十一章ではピエトロといきなり遭遇、このへんでやっとレイチェルの性格が変わりだす。それまではモロにアラス○ールさんと瓜二つ(笑
gdgdと破滅希望者の目的やらの後、ネタ章「アスラ苦節の日々」で爆裂な批判を受け、2007年へ突入
新年早々知夏契約章を書き、そろそろこのへんから私的に良くなってきたかと思い出すが、話の脈絡は以前不鮮明。文節もへったくれもあったもんじゃない
十八章でアスラが出撃、十九章でスティルと接触、二十章でますっぺと接触
このへんでやっと破滅希望者達の存在に気づきだす炎の揺らぎ
んで二十五章まで一気に読んで
一言
嗚呼、つまんねえ(笑
作者がよんでもめっちゃめちゃな駄文丸出し。これからは頑張らねばとか無駄に色んな本を読んでます
下書きはもう三十五章分位はあるんじゃないかと思う勢いで執筆、これまで以上に良く見返して、話の流れをよく読むようにと心がけています
では皆様、こんな駄文にお付き合いありがとうございます;これからは頑張りますのでヨロシクおねがいします;;
浄化




