別章 本当にあった怖い話だぜ
Maple Strategy another chapter
今日はリアルのお話
え?ああ勿論全くネタが浮かばないわけでして
まあそういうこともあるという事で了承してくれるとありがたいです…
まあ
久方ぶりにリアルを書くという事=面白いことがあった
ということでして
今日はmjネタ日だったので
ちょいと笑いながらでも見てくださいな
ああそうだ
その前にですね…
知夏の事ですが…
今日ちと怒鳴られまして
あー原因はまあ大体わかるでしょう
「最近の私の勝手な暴走ぶりには耐えるられない」
ということです
まあ実際の知夏はあんな本編のような天然とはちゃうわけで…
どこにでも…はいないでしょうねぇ…まあわりかし普通の女子高生ですね
というわけでこれからストラテジーでの知夏はわりかしゆるゆると普通に戻していきますので
知夏=天然 で脳内保管されていた方は申し訳ございませんがそこのデータはレズストリ削除又はゴミ箱へ放り込んでください
では、今日のお話
まあなんていうか…はじまりは学友なんですけどねぇ
というのも先々週土曜日日本橋へ出かけまして(英知と)
英「ここ…痛いな」
浄「まあ日本橋だし」
英「ここ…やばいな」
浄「まあ西の秋葉だし」
英「気持ち悪くなってきた・・・」
浄「平気でエロゲやってるやつが何を言うか。ついてきてやってんだからさっさと歩け」
英「お前もエロゲ目当てだろ?」
浄「ちゃうわ!!」
とりあえず俺のゲーム購入
んで英知のゲーム購入
英「お前普段こんなゲームやってんの?」
浄「まあねえ…ネットないノートPCだから弾幕系かこれかかなぁ…」
英「ふーん…ちょっと貸してもらっていいか?」
浄「まだスグリ越してないから貸してもいいけど…いつ返す?」
英「今日中」
浄「はあ・・・?クリアできねーぞ?」
英「別にクリアできなくてもいい」
浄「まあいいけど…てかそれあさって友に貸すから」
英「あい、じゃPC貸して」
浄「へ」
英「マックでやってくる」
浄「ああ…壊すなよ」
英「ん、保障はしない」
浄「おいww」
そうして一人に
てけとーにぶらついてマックで合流
バチン!!!!
来ると同時にPCを閉める
浄「あ?お前今何やった」
英「何もヤってナいデス」
浄「棒読み棒読み」
英「何もやってねーよ」
浄「うそこけ」
英「じゃ見てみろよ」
パカ
浄「・・・・まあ、何もなっちゃいねーが・・・」
普通のPC。しかしゲームたちっぱ
浄「ゲーム閉じてシャットダウンしとけ」
英「あいさー」
んで月曜友に貸して、今日(ちなみに一回もノーパソ使わずめいぽしてた
友「ゲームありー」
浄「おう」
友「今日は楽しい一日にしよーなー」
浄「?」
2時間目
浄「おいノートみせろ」
友「宇宙人がビームで焼き払っていったからない」
浄「・・・・・・」
友「ない」
浄「あそう」
3時間目
暇なのでぼーっとしてると、横から手紙
送り主 友
「暇」
浄「・・・・・・・・・・・・・・」
スーパー無視
5分後さらにくる
送り主 友
「何かおもしろいことしろ」
返す
「知ったことか」
またくる
「じゃあ奇声あげながら立ち上って「アッヒョー」とかシャウトして知夏にペガサス太陽拳を入れて」
ほらきたよkeyネタ・・・
めんどいので、無視
またくる
「アッヒョー」
バカだこいつ…
ほうっておくことに
5分後
「アッヒョー」
浄「・・・・・・・・・・」
もうフォロ−できね…
うざいやめろといおうとしたそのとき
シャーン!!!!!!
教室に鳴り響く鈴のような音
一同「!?」
チャンチャンチャンチャンチャンチャンチャンチャン…
浄「-----------------!!!?????」
なんとケータイが鳴り出す
しかも音量最大で
しかも「着信アリ」の死のメロディーで
ふ…
予想はしてたよ(してなかったけど
何かくるとは思っていたが、まさかケータイならされるとは…
しかしここで驚いてしまうと教師に見つかって台無し。平静を装ってポケットに手を突っ込み、止める
ふっ…どんなもんだい…伊達に何年もポーカフェイスやってないぜ…
教師「浄化」
浄「なんでしょうか?」
そうさ、爽やかにいったもんさ
教師「ケータイ出せ」
しっかりバレてました・・・・・・・・・
ここで引き下がっては男の名折れ。ここは言い訳してみる
浄「いやこいつがやったんですよ!!!!」
友Aを指す
教師「お前もか。だせ」
するとAは爽やかに
A「持ってません」
と笑顔でいいやがる
プチッ
何か切れた
とられる前の最後の抵抗。こちらもAにかけてみる
「プルルルルルル…プルルルルル…」
鳴らない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
畜生っっっっ!!!サイレントマナーにしてやがるな!!
教師「本当に持ってないのか?」
A「はい」
笑顔がウザイ
教師「じゃこれおわったら鞄もって職員室こい」
A「はい」
笑顔
よし!これなら逃げられん!ナイス教師!!
授業終了
A、職員室へ
結果
でませんでした
浄「は!!!!!???????」
結局とられたのは俺だけ
しかもサイレントマナーのはずが、いつのまにかアウトドアマナーになってたわけで
2時間目にケータイ貸せっていってたのはこれか!!!!
放課後しった話
やはりAは友人Cとつるみやっていたわけで
Cがサイレント状態で持っていたらしい・・・
・・・・
おいてめえら
(# ゚Д゚)<ぶっ殺すぞ
とまあ
放課後かえって来ましたがね・・・
更に帰宅して・・・
「だるい・・・めいぽするきおきん。スグリでもするか」
ノートPC起動
で、ログインした瞬間
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」
浄「!!!!!!!????????」
わけのわからない怪音が大音量で炸裂
浄「ちょwwwwwwこれ呪怨のボイスじゃないかっ!!!」
英知が土曜設定していたのはこれかっ!!!
あの野郎!!!
電話するが、でない
やばい、この分ではまだ何かありそうだ・・・
もう寝ようかな・・・
というわけで予習だけして、寝ることに
AM11:00
寝てから30分
ピリリリリリリリリリリリリリリリ!!!!!!!
英知、Aからワンギリ炸裂
浄「ああああああああああああああUZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!」
サイレントマナーにする
また寝ることに
AM3:00
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」
浄「ううううおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
携帯より呪怨ボイスが炸裂
浄「ああああああああのおおおおおやああああろおおおおおお!!!」
キレた
次の日はまあボコボコにしようとしたのだが、英知が「112のアーキやるから」ということで、やむなく許すことに・・・
まあ奴等曰く
「もうすぐセンター試験の浄化君の気晴らしをしてあげた」
ということで
気晴らしどころかストレスになっとるわ!!!!!
・・・
つくづく弄られキャラなんだなあと実感した浄化でした
てゆーか、オマエラ考えてもこれはやるか?
なんてゆーか、平気で実行できるAと英知に敬礼して終わります
ビシッ
P.S俺そういや被害者なんだがなぁ・・・
今日はリアルのお話
まあそういうこともあるという事で了承してくれるとありがたいです…
まあ
久方ぶりにリアルを書くという事=面白いことがあった
ということでして
今日はmjネタ日だったので
ちょいと笑いながらでも見てくださいな
ああそうだ
その前にですね…
知夏の事ですが…
今日ちと怒鳴られまして
あー原因はまあ大体わかるでしょう
「最近の私の勝手な暴走ぶりには耐えるられない」
ということです
まあ実際の知夏はあんな本編のような天然とはちゃうわけで…
どこにでも…はいないでしょうねぇ…まあわりかし普通の女子高生ですね
というわけでこれからストラテジーでの知夏はわりかしゆるゆると普通に戻していきますので
知夏=天然 で脳内保管されていた方は申し訳ございませんがそこのデータはレズストリ削除又はゴミ箱へ放り込んでください
では、今日のお話
まあなんていうか…はじまりは学友なんですけどねぇ
というのも先々週土曜日日本橋へ出かけまして(英知と)
英「ここ…痛いな」
浄「まあ日本橋だし」
英「ここ…やばいな」
浄「まあ西の秋葉だし」
英「気持ち悪くなってきた・・・」
浄「平気でエロゲやってるやつが何を言うか。ついてきてやってんだからさっさと歩け」
英「お前もエロゲ目当てだろ?」
浄「ちゃうわ!!」
とりあえず俺のゲーム購入
んで英知のゲーム購入
英「お前普段こんなゲームやってんの?」
浄「まあねえ…ネットないノートPCだから弾幕系かこれかかなぁ…」
英「ふーん…ちょっと貸してもらっていいか?」
浄「まだスグリ越してないから貸してもいいけど…いつ返す?」
英「今日中」
浄「はあ・・・?クリアできねーぞ?」
英「別にクリアできなくてもいい」
浄「まあいいけど…てかそれあさって友に貸すから」
英「あい、じゃPC貸して」
浄「へ」
英「マックでやってくる」
浄「ああ…壊すなよ」
英「ん、保障はしない」
浄「おいww」
そうして一人に
てけとーにぶらついてマックで合流
バチン!!!!
来ると同時にPCを閉める
浄「あ?お前今何やった」
英「何もヤってナいデス」
浄「棒読み棒読み」
英「何もやってねーよ」
浄「うそこけ」
英「じゃ見てみろよ」
パカ
浄「・・・・まあ、何もなっちゃいねーが・・・」
普通のPC。しかしゲームたちっぱ
浄「ゲーム閉じてシャットダウンしとけ」
英「あいさー」
んで月曜友に貸して、今日(ちなみに一回もノーパソ使わずめいぽしてた
友「ゲームありー」
浄「おう」
友「今日は楽しい一日にしよーなー」
浄「?」
2時間目
浄「おいノートみせろ」
友「宇宙人がビームで焼き払っていったからない」
浄「・・・・・・」
友「ない」
浄「あそう」
3時間目
暇なのでぼーっとしてると、横から手紙
送り主 友
「暇」
浄「・・・・・・・・・・・・・・」
スーパー無視
5分後さらにくる
送り主 友
「何かおもしろいことしろ」
返す
「知ったことか」
またくる
「じゃあ奇声あげながら立ち上って「アッヒョー」とかシャウトして知夏にペガサス太陽拳を入れて」
ほらきたよkeyネタ・・・
めんどいので、無視
またくる
「アッヒョー」
バカだこいつ…
ほうっておくことに
5分後
「アッヒョー」
浄「・・・・・・・・・・」
もうフォロ−できね…
うざいやめろといおうとしたそのとき
シャーン!!!!!!
教室に鳴り響く鈴のような音
一同「!?」
チャンチャンチャンチャンチャンチャンチャンチャン…
浄「-----------------!!!?????」
なんとケータイが鳴り出す
しかも音量最大で
しかも「着信アリ」の死のメロディーで
ふ…
何かくるとは思っていたが、まさかケータイならされるとは…
しかしここで驚いてしまうと教師に見つかって台無し。平静を装ってポケットに手を突っ込み、止める
ふっ…どんなもんだい…伊達に何年もポーカフェイスやってないぜ…
教師「浄化」
浄「なんでしょうか?」
そうさ、爽やかにいったもんさ
教師「ケータイ出せ」
しっかりバレてました・・・・・・・・・
ここで引き下がっては男の名折れ。ここは言い訳してみる
浄「いやこいつがやったんですよ!!!!」
友Aを指す
教師「お前もか。だせ」
するとAは爽やかに
A「持ってません」
と笑顔でいいやがる
プチッ
何か切れた
とられる前の最後の抵抗。こちらもAにかけてみる
「プルルルルルル…プルルルルル…」
鳴らない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
畜生っっっっ!!!サイレントマナーにしてやがるな!!
教師「本当に持ってないのか?」
A「はい」
笑顔がウザイ
教師「じゃこれおわったら鞄もって職員室こい」
A「はい」
笑顔
よし!これなら逃げられん!ナイス教師!!
授業終了
A、職員室へ
結果
でませんでした
浄「は!!!!!???????」
結局とられたのは俺だけ
しかもサイレントマナーのはずが、いつのまにかアウトドアマナーになってたわけで
2時間目にケータイ貸せっていってたのはこれか!!!!
放課後しった話
やはりAは友人Cとつるみやっていたわけで
Cがサイレント状態で持っていたらしい・・・
・・・・
おいてめえら
(# ゚Д゚)<ぶっ殺すぞ
とまあ
放課後かえって来ましたがね・・・
更に帰宅して・・・
「だるい・・・めいぽするきおきん。スグリでもするか」
ノートPC起動
で、ログインした瞬間
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」
浄「!!!!!!!????????」
わけのわからない怪音が大音量で炸裂
浄「ちょwwwwwwこれ呪怨のボイスじゃないかっ!!!」
英知が土曜設定していたのはこれかっ!!!
あの野郎!!!
電話するが、でない
やばい、この分ではまだ何かありそうだ・・・
もう寝ようかな・・・
というわけで予習だけして、寝ることに
AM11:00
寝てから30分
ピリリリリリリリリリリリリリリリ!!!!!!!
英知、Aからワンギリ炸裂
浄「ああああああああああああああUZEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!」
サイレントマナーにする
また寝ることに
AM3:00
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」
浄「ううううおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」
携帯より呪怨ボイスが炸裂
浄「ああああああああのおおおおおやああああろおおおおおお!!!」
キレた
次の日はまあボコボコにしようとしたのだが、英知が「112のアーキやるから」ということで、やむなく許すことに・・・
まあ奴等曰く
「もうすぐセンター試験の浄化君の気晴らしをしてあげた」
ということで
気晴らしどころかストレスになっとるわ!!!!!
・・・
つくづく弄られキャラなんだなあと実感した浄化でした
てゆーか、オマエラ考えてもこれはやるか?
なんてゆーか、平気で実行できるAと英知に敬礼して終わります
ビシッ
P.S俺そういや被害者なんだがなぁ・・・




